ABOUT US
ただの農家ではない。
味を創り出すクリエイター。

伊藤 徹一郎
Tetsuichiro Ito / Agri-Creator
Agriculture × Creator
野菜の味は、自然が決めるもの。そう思っていないでしょうか?私たちAgleaf ZEROは、その常識を覆します。
「もっと甘いにんじんが欲しい」
「旨味と香りが濃い、主役級のほうれん草を」
「メインの魚料理を引き立てる、絶妙な苦味のフェンネルが欲しい」
そんな無茶とも思える様々なご要望を実現するのが、私たち「アグリクリエイター」です。ここでいう芸術とは、インスピレーションによるものだけではありません。土・水・空気といった農業の基本となる自然を熟知し、甘味・香り・旨味・苦味など、料理人の求める繊細な「味」を意図的に創り出すことです。
先祖代々受けつぐ長年の経験(28代目)と、独自の研究・試行錯誤を重ねたどり着いた、「農業は芸術である」という境地。お客様のご要望に合わせて自由にデザインするクリエイターのように、数多くの料理人の期待に応え続けています。
Brand Origin
"ZERO"に込められた3つの意味
01
仲介業者ゼロ
農家直送の証。間に仲介業者が入らないため、収穫したての究極の鮮度を保ったまま、厨房までダイレクトにお届けします。
02
何もしないゼロ
野菜そのままの美味しさを最大限に生かす。余計な味付けや添加物は一切行わず、自然本来の力と私たちがデザインした「味」をそのまま提供します。
03
地域との輪(ゼロ)
家庭や加工で出る野菜の皮やクズを肥料として活用する循環型農業。自然の恵みを無駄にせず、地域社会や環境と美しい「輪」を描きます。
SUSTAINABLE ORIGINAL PRODUCT
究極の時短と、完熟の味わい。
なまけもの cube
収穫から、わずか1分。
鮮度を閉じ込める6次産業化。
私たちが創る野菜は、市場に並べることができません。なぜなら、通常の流通経路では市場に並べるころに傷んでしまうほど、ギリギリまで畑で熟成させた「食べ頃」の完熟時に収穫しているからです。
その究極の味を届けるため、Agleaf ZEROは収穫した野菜を畑からわずか1分の加工施設で即座に下処理・瞬間冷凍する6次産業化を実現。「なまけものcube」など、料理の現場でそのまま使える革新的なプロダクトも展開しています。

About Me.
会社名
Agleaf ZERO株式会社
代表取締役
伊藤 徹一郎
本社所在地
〒756-0000 山口県山陽小野田市西高泊2055-18
電話番号
0836-39-8423
資本金
100万円
事業内容
農産物の生産・加工・販売(6次産業化事業)
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